メタセコイア モデリングチュートリアル
お題は「いのしし(亥)
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デル今週のおすすめ商品

2006年12月31日

中山吉左衛門WIP3

今年最後の更新でござる。
10月から始めたこのブログも、なんとか無事に年を越すことができそうでござるよ。
リピーターの皆々様、来年もよしなにお願い申し上げ奉りまする。

さればでござる。
中山吉左衛門の表情ターゲットもぼちぼち揃ってきた故、表情テストを兼ねてレンダリングしてみたでござる。
上手く組み合わせれば、なかなか魅力的な表情をしてくれるでござるよ。

然らば大晦日でござる故、年越し前の邪気払いに、お頭様に喝を入れて頂くでござるかな。

毒を以て毒を制す。 鬼を以って鬼を払う…。
おかしらの邪気払い

かーーーーーーつっ!!

ご利益覿面。
ではでは皆様、良いお年を〜。
posted by KT爺 at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | CG WIP & 萌え探求

2006年12月28日

中山吉左衛門WIP2

nk_wip_005.jpg

nk_wip_006.jpg

デフューズ、スペキュラ、バンプ、アルファ等々…
各種テクスチャマップ作成。

崩す前に表情ターゲットを作るでござる。
posted by KT爺 at 04:30| Comment(0) | TrackBack(0) | CG WIP & 萌え探求

2006年12月25日

中山吉左衛門WIP1

中山吉左衛門WIP04

ライティングしての陰影チェック。
似ているようでどこか違う…と、なかなか絶妙な感じになってしまったでござる。;;
posted by KT爺 at 03:20| Comment(2) | TrackBack(0) | CG WIP & 萌え探求

2006年12月22日

マウス

入力デバイスの紹介第2弾、今回はマウスでござる。
A5サイズのタブレットはコンパクト…とは云っても、マウスと併用するとなるとやはりそれなりのスペースが必要でござる。 そこで拙者、タブレット上でも使えるマウスを探していたのでござる。

前回紹介したWACOMのタブレットには、タブレット上で使う専用のマウスが付いているのでござるが、これはちと使いづらい。 現在主流(?)の光学マウス(従来の赤色LEDを使用した光学マウス)では、反射のあるタブレット面では操作不能。 仕方なくタブレットの上にパッドを敷いて使ってみたりもしたでござるが、ペンに持ち換える度にパッドを除けておいたりするのが煩わしい。あと、機種によっては1ドット単位の細かいトラッキングができなかったり…。 拙者もマウスは散々買い替えておるのでござるが、使い心地に納得がいかず…結局Microsoftのエルゴデザインでも何でもない超シンプルなボールマウスに戻る…という事を繰り返していたのでござる。;;
ところが、シンプルであるが故に故障とは無縁であった筈のMSのボールマウスが、何故か最近、拙者の環境ではマウスボタンがすぐに不調になり、買い替えを余儀なくされるケースが頻発。 昔は2〜3年くらいは楽に持っていた製品だけに、品質の低下を疑わざるを得ない状態なのでござるよ。

そこで、以下のようなちと厳しい条件で製品探しを始めたのでござる。

1) タブレット上でも操作可能。

2) トラッキング精度が高く、1ドット単位の作業に耐える。

3) PC本体、タブレット、その他周辺機器のケーブルが増えてきているので、これ以上増やしたく無い。 故にコードレスが望ましい。(USBコードの先にデカいレシーバが付いているような仕様では意味がない。)

4) 耐久性…は使ってみなければ判らないので、レビュー等を参考に。 製品の保障期間が長いと安心。

そこで行き当たったのが、この製品。


MX-610BK
Logicool レーザーコードレスマウス ブラック [MX-610BK]

拙者が実際に使ってみた使用感は、ほぼ満点でござる。

条件1、2に関しては、レーザーマウスならではの長所でござる故、まったく問題なし。
驚くべきは、カーソル操作のしやすさでござる。
カーソル移動が速く、小さな動作で画面全体をカバーでき申す。カーソルを速くするだけなら従来のマウスでも設定次第で可能ではあるものの、逆に細かい作業がし辛くなりがちでござった。…が、このマウスにはそれが無い。
無論、個人の感覚的な差も有るとは思うが、拙者的にはこの画面内のスムーズな移動と精細な操作の両立が違和感なく行えた初めてのマウスでござる。
1920×1200の画面で快適なカーソル操作が出来ており申すよ。

条件3のコードレスに関しても、快適。
コードレスマウスの不安点としては、レシーバーのサイズと感度。マウス本体の重量、電池交換の頻度などでござろう。
先ずレシーバーのサイズは下の写真を見て頂ければ分かるように…非常にコンパクト。これをUSB端子に直接差して使うタイプで無駄なケーブルも無く、感度もすこぶる良好でござる。

MX-610BK USBレシーバ
USBレシーバ。 100円ライターと比較してみる。

電池の持ちに関しても、PCのスリープに連動してマウスの電源も自動でオン・オフされるなど工夫が凝らしてあり良好でござる。 拙者は一日10時間以上はPCに向かっておるハズでござるが…大体一ヶ月くらいは持つ感じでござるな。(単三電池2本使用)電池残量が少なくなるとインジケータが点滅して知らせてくれるでござるが、その後1日くらいはまだ楽に持つので、その間に予備の充電池を用意して交換しておるでござる。
ひと月に2本とは言え、毎回使い捨ての乾電池を買ってくるのは煩わしい故、充電式の電池があると便利でござるな。

充電後の自然放電が少ない此れなどお薦め。


本体と電池を合わせた重量も、個人的には気になる程の事は無かったでござる。
拙者は、滑りを良くするために、このマウスパッドとソールを併用しておるでござる。
サイズがいろいろ在り申すが、A5版タブレット面にピッタリのサイズはこれでござるな。


ソールを取り付けるだけでも、タブレット上での滑りが良くなり申す。
長時間マウスだけで作業するときは、マウスパッドをタブレットの上に置いて使えば、さらにスイスイと気持ち良い。 ちょっとお高いが、このマウスパッドのシリーズは拙者がMacユーザだった頃からの愛用品でござる。
マウスパッドに何千円も出すのには抵抗がある…もしくはこれを使ってもまだ重いと感じる御仁は、電池を一本だけ入れて使う…と云う手もあるでござる。(実はちゃんと動作する。)

話をマウス本体へ戻し申す。
条件4の耐久性。現在半年ほど使用しておるでござるが、今のところクリック感は良好。
マウス背面部と一体成形のボタンでござる故ガタつく事も無く、かってにクリックがダブるような事も今のところ無し。 拙者、個人的に軽すぎるボタンは苦手でござる故、カチカチとした適度なクリック感に満足しており申す。製品の無償保証も5年間と云う事で、ぬっ壊れても大安心でござるな。

個人的には大変満足しておる製品でござるが、いっこだけ注意点があるでござる。
それは個々のPCと専用マウスドライバとの相性。 これに関してはあちらこちらで不具合の報告を目にするでござる。
とは云ってもこの手の相性問題はこの製品に限った話では無く、WindowsOSの本家Microsoft製のマウス別ドライバでも、拙者は何度も不具合を経験しておるでござる。

拙者は、現在DELLのノートパソコンに繋いで使用しておる関係で、どうしても付属のタッチパッドの機能を外したくなかったので…マウスの専用ドライバは入れずに使って居り申す。 結果、Eメール、インスタントメッセージのお知らせ機能と、ホイールの水平スクロール機能が使えませぬが、PC音量調節、ミュート(何気に便利)、メーラ起動(めちゃ便利)、フォワード・バックボタン等は、問題なく使えているでござる。

しかし、このインスタントメッセージのお知らせ機能で点灯するアイスブルーのLEDがと〜ってもキレイなのでござる。拙者は時々、これを見るためだけにマウスをデモモードで起動して堪能しておるでござる。 マウス底面にある電源ボタンを押して、一旦マウスの電源を落とした後、左ボタンを押しながら電源ボタンをオン。左ボタンは押したまま、右ボタンを5回クリックすると、デモモードで起動するでござる。 モード解除は、普通に電源を入れ直せばオッケ。
使い勝手には関係の無い小技でござるが、ユーザの方はお試しあれ。

定番中の定番ではござるが、「X Wheel NT」などのユーティリティで、フォワード・バックボタンにソフト別のショートカット等を割り当てて使うと更に便利に使えるでござるよ。

拙者の場合、メタセコイアで使うなら複数選択用にShiftキーを割り当てたり、UV操作サブパネルの[移動]ボタンにショートカットを設定してから割り当てたりしておるでござる。([U]キーでは無く[移動]ボタンに割り当てるのがポインツ。他のコマンドからはUV操作コマンドへの切り替え、UV操作コマンド中は[回転][拡大]ボタンからの切り替えに使える。)

経験的に、入力デバイスはケチらないのが吉。
…と云う訳で、拙者のお気に入りマウスの紹介でござった。
posted by KT爺 at 18:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 周辺機器・参考資料

2006年12月20日

吉右衛門ヘッド

おじさま萌えの皆さん、こんにちはでござる。
ただ今、hisayan殿(WEBサイト:Image Labs)の鬼平衣装に触発されて、中村吉右衛門ヘッドの制作中でござる。

これが当道場の素体面(そたいづら)ver 12.3589112b。
キャラクター頭部を作るときの基本形状でござるな。
吉右衛門 WIP00

此れを、気合とともにゴリゴリっと変形させると、こんなふうになるでござる。(ここまでは早い。)
吉右衛門 WIP01

ほんでもって、仮テクスチャなど貼ってみたり…
吉右衛門 WIP02

中剃りカツラを乗っけてみたりして、これからUV展開でもするでござるかな〜っと云うトコロでござる。
吉右衛門 WIP03

まあ、このままでは肖像権等の問題で配布は無理でござる故、少々アレンジして中山吉左衛門…くらいまで崩してみるでござるよ。
気合いが持続する事を祈りつつ、乞うご期待。
posted by KT爺 at 03:01| Comment(0) | TrackBack(0) | CG WIP & 萌え探求

2006年12月19日

カテゴリの整理中

いやはや。女房殿から性質の悪い風邪を貰うたらしく、しばらく床に臥せており申した。
熱は2〜3日で引いたのでござるが、鼻水と咳がしつこく、未だ尾を引いており申す。げふごふ。
皆様もお気をつけ下され。

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さて、ここのところ記事のカテゴリ分けが煩雑になってきた故、ちと整理するでござる。
自分でも、書いた記事をどのカテゴリに分類するか迷うてしまう故、取りあえず…、萌え探求含めて、POSER関連、その他のCG制作作業は全てひとつにまとめ申した。

…というメモ書きで失礼。(´・ω・`)


posted by KT爺 at 09:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 ・ お知らせ

2006年12月10日

ゴスロリチャレンジ

勢い込んで討ち死に寸前のジジイでござる。
ここは無理に突っ込んでも、ろくな事にはならぬ故…POSERのお世話になる事にするでござる。

…てか、POSERの服の話からこうなった訳でござるから、最初からそうすれば良かったのでござるな。
そんな訳で、ありがたく職人さんの作ったフンドシで相撲…でなくて、職人さんのお力をお借りしてリベンジでござる。(`・ω・´)

さればでござる。
服は事の発端となったaio殿(勝手に発端にしてごめんなさい。)の作品、「Gothic doll2」をチョイス。モデルは拙作TY2。
先ずは服に似合うように、ちょっとだけテライの顔を弄るでござる。
ロリってなくらいで、顔は少しでも幼く見えた方が宜しかろうと存ずる。自信ないけど。

頭部を選択して、Y軸で縮小95%。(←自信の無さの表れ。)
テライの特徴でもある尖んがった鼻を、ちょっと丸めるでござる。
ここで神の手…マグネットの登場。

ty2gd_cap001.jpg

使いこなすのに、神の手が必要でござるか。

まあ何とか、まぐれで上手くいったので…後は表情でゴマカすでござる。
ゴスロリの神様に願をかけながら、いざレンダ。

ゴスロリの神様ありがとう。…てかaio殿ありがとう。(つД`)

顔の輪郭が崩れているのではござらぬ。ほっぺを可愛く膨らませているのでござるよ!(…と、後から不安になった。このターゲット、静止画で使うのよそう…;)
しかし何気に気に入ったらしく、ちゃっかり文字入れまでしているあたりが憎めないでござる。(自分で云う)

このブログも大きく一歩前進でござるよ。重畳、重畳。
posted by KT爺 at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | CG WIP & 萌え探求

2006年12月08日

萌えキャラデザイン(2)

さて、POSER関連の記事で、aio殿から頂いたコメントへの返信を読み返していて…拙者ハタと気付いたのでござる。

>拙者、自分の作風的に所謂ゴスロリ系…といわれる絵はまず創らないと思うのでござるが…(笑

・・・何を云うておるのか五郎左衛門。(それは別キャラ) もとい、KT爺。
そういう壁を取り払って「萌え」を追求するのも、このブログの主旨だったのではござらぬか!???

ゴスロリ」と云うキーワードは「萌え」とも無縁では無い…と、拙者の灰色の脳細胞(タバコの吸い過ぎ)が、恐竜並みの伝達速度で教えてくれたのでござる。
これは苦手意識を克服する良い機会でござろう。

しかしながら「ゴスロリ」というのは如何なるモノか…拙者の引き出しは空っぽでござる。ゴシック&ロリータの略らしいが、ゴシックと言えば中世ヨーロッパの建築様式…ロリータと言えば、ナボコフの小説転じて少女趣味…的な意味でござろうか…ううむ。わからん。 難しく考えると拙者の脳は冬眠に入ってしまうので止め。

ゴスロリ・ファッションというものが在るらしいので、見様見真似で兎に角キャラクターをでっち上げるでごるよ! 勢いが大事でござる!!
勢い良く続きを読む
posted by KT爺 at 07:55| Comment(1) | TrackBack(0) | CG WIP & 萌え探求

2006年12月07日

MUDBOX !!

お? おろろ??
ZBrushがモタついてる間に…MUDBOXが販売開始するでござるか??

mudbox_kita.jpg

MUDBOX
http://www.mudbox3d.com/index.html

The Mudbox Store is coming very soon!
つことで、オンラインストアはもちっと待てと…。
posted by KT爺 at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 ・ お知らせ

萌えキャラデザイン

さて、萌え探求続編…

何はともあれ、まずはキャラクターデザインから入らねばなりますまい。
goo辞書のおかげで、拙者にも「萌え」の定義が少し解ってきたでござる。
その後も、いろんなサイトを回って萌えキャラの傾向を分析してみたのでござるよ。えっへん。

まずはキャラクターの命、顔のお話しでござる。
まんが絵(アニメ絵)というのは、日本独自の解釈で実際の人物を記号化してきた結果でござる。 その時代によって「可愛い」と言う記号は変遷してきたハズでござるが、いつの時代も然程変わり無い傾向として、
「記号を単純化すればするほど、鼻と口の要素は重要でなくなる。」
…と云うことでござる。
無論、バランスは重要でござる。しかし、鼻と口を表す記号は、極端な話「点」でも成立してしまうのでござる。萌えキャラに於いてもこの傾向は強く、鼻に至っては省略しても十分に可愛いキャラクターに成り申す。むしろ、省略した方が可愛く見える場合すら在り申す。

さればでござる。キャラクターを決定付ける最も複雑な要素を持つパーツは「目」と云うことに成り申す。どのパターンでも、鼻と口はちょこんと付いているだけ…と云う事が多ござるが、目だけはそのバランス、サイズ、表現方法など多種多様。キャラクターを差別化する為にも重要なパーツなのでござるな。

次に重要なのが、これも頭部のパーツと云う事で「髪型」でござろうか。
これも非常に多岐に亘るパターンを持つでござる。「だって漫画だもん」と云わんばかりに奇抜な容、色彩、もしその辺を歩いていたら腰を抜かしそうなモノでも、漫画絵に溶け込めば可愛く個性的なキャラクターに見えてしまうから不思議でござる。
萌えキャラに限れば、頭に動物の耳(主に猫)を付けてしまうのも効果的でござるな。goo辞書に依れば。(頼りすぎ)

以上の事を踏まえて、次は実際にキャラクターをデザインしてみるでござるかな。
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2006年12月06日

Mikiさん仕上げ

miki_portrait_01.jpg

前回のMikiさん見てたら、だんだん役所広司に見えてきたので再調整。
せっかくなので髪の毛を付けてGIの二次反射を調整して、レタッチして仕上げてみたでござる。
posted by KT爺 at 12:45| Comment(0) | TrackBack(0) | CG WIP & 萌え探求

2006年12月04日

Mikiさん弄り

Mikiさんニッコリ

ここしばらく、ちょっと意地になってPOSERのFireFlyを掘っていたのでござるが…。 これが、なかなかに手強いでござる。(´・ω・`)←負け気味。

今日は一息入れて、使い慣れたレンダラーでMikiさんのスナップショットを一枚。 元の造形は相当リアルに造られておるので、陰影と色が正確に再現されさえすれば、こんなカンジになるでござるよ。

有料とは言え一度購入してしまえば、こ〜んな美人のモデルさんを弄くり放題ってのは…やっぱりPOSERの魅力でござるな。

しかしながら、関節の破綻は相当酷い;; なんとも勿体無いフィギュアでござる。
全身でポーズを取っていたのでござるが、モデラー上でチマチマ修正するのは上半身だけでギヴ。w このハイポリゴンを弄るのは…ZBrushの仕事でござろう…(買ってない。)

そんな訳で今回は(も)バストアップで妥協でござる。
次はせめて、髪の毛を付けてあげよう。そうしよう。
posted by KT爺 at 16:09| Comment(3) | TrackBack(0) | CG WIP & 萌え探求

2006年12月02日

Hiroさんを弄る

hiro_aiogkrn.jpg

そんな訳で、POSERを弄っており申す。
いきなりハゲで学ランと云う、20年くらい前の漫画にいそうなキャラクターが出来てしもうた。 実は顔を弄れるフィギュアはこれっきりしか持っておらんのでござるよ。とぅへ。
DAZの無料フィギュアセットの中に入っておったので、とりあえずコイツで遊んでみたでござる。 同梱のテクスチャはいまいちピンと来なかったのでのっぺらぼう。 カツラも付いてなかったのでハゲ。 おちんちん丸出しではあまりに情けない故、…あ、そういえばおちんちんも付いてなかったでござるな。(´・ω・`)
とまれ、服だけは…aio殿とおっしゃる服職人の方のサイト「Poser/G」で無料配布されておった学ランをめっけて拝借してきたでござる。

aio殿はテライ用にも数着、気合の入った服を対応させて下さっており、拙者も注目しておったのでござる。

…といいつつ、斯かる仕儀に相成り申した。
せっかくのイカした学ラン、ハゲに着せてごめんなさい。
posted by KT爺 at 09:01| Comment(2) | TrackBack(0) | CG WIP & 萌え探求

2006年12月01日

POSERについて

テライユキ2

謎のジジイでござるが、今日は開き直って寺井有紀。

最近思うところあって、またPOSERを弄り始め申した。
POSER関連の活動は後日別サイトに移動するやも知れませぬが、新サイト構築するのが大変なので取り敢えず当道場に間借りでござる。 ま、全ては行き当たりバッタリでござる。

POSERに関しては、拙者未だ素人以下の知識しかござらぬ故、ホントに覚え書き程度の事しか書けませぬが、その辺はご容赦を。

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posted by KT爺 at 05:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 ・ お知らせ